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九月二十八日二十九日

昨日二十九日は本当に最低なコンディションだった。
二八階から家に帰り気持ち悪く吐いたりしてほとんど寝てない状態でバイト・・・。
六時半に家を出ました。
筑波サーキットに着いてからもトイレで吐いたり・・・。
正直こんなに辛いと感じたのはいつぶりだろうか?
まあこれはいいとして二十八日二八会
別に予定も無かったから賢太郎と竜二と亮太と買出しに行った。
この時間が夜九時半前くらい。
そして賢太郎宅に十時に到着。
この4人で飲み会を開始。
ポップコーン作ったりだらだら話したりしながら一時間半経過。
この間誰も訪れる気配なし・・・。
賢太郎さんの気持ちがよくよく身にしみた一時間半でした。
そしてようやく越智、酒井、けいた、たかこ、高越、青木が登場。
こっからがまずかった・・・。
ただでさえ飲んでたのに乾杯やらなんやらで飲まされました。
色黒くて顔に出ないからわからないと思いますが相当酔ってました(悪酔い・・・)。
りゅうちゃんが気持ち悪くなったのはよくわかります。
そんなこんなで明日のバイトを心配しながら早く帰りたいな~と思ってました。
けどなんだかんだ飲んでしまい結局1時を過ぎていてあせって帰りました。
この頃にはかなり酔っていたために賢太郎宅を出て1階に行った瞬間に吐きました・・・。
そういや飲み会の途中で尾梶に酔っ払いながら電話したんだよね。
本当は早くこっちの飲み会に来いよって言おうとして電話したはず。
けどなぜかフットサルについて暴言を吐いてしまったようです。
酔っ払ってて嫉妬したのかもしれないです・・・。
正直覚えてないんですが・・・。
けどこの場を借りて、、、

尾梶及びスポ愛の方々
暴言を吐いてしまいすいませんでしたm(_ _)m。


まあいつか試合する機会があればお互い本気で勝負しましょう。
練習試合でも何でも受けるよ!!
そしてあの安物の焼酎は二度と飲まない。
やっぱり安物の酒は悪酔いするね・・・最低だよ・・・。
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by uichiwave | 2004-09-30 14:13 | 日記

ままチャリ放浪記 8月13日 おい・・。純・・。蛍・・。

朝7時に目が覚める。
よく寝た!!本当によく寝れた!!
で我が北海道ふらのを目指し出発。
富良野に行く途中にでかい湖(なんて名前だったけな?)があったんだけどこれがまた綺麗なんだよね!!
森に囲まれてるんだけどその木々たちが湖に映って水の中に森があるみたいな感じで。
自然ってやっぱりいいな~って思いました。
それから富良野市内に入りラベンダー畑を見に行きました。
ラベンダーの海!!
すべて枯れてますっ・・。
どうやら時期は終わってしまっていたようです。
ショックを胸にしまい麓郷の森を目指しました。
麓郷っていってもピンとこないよね。
そうここが「北の国から」のロケ地なんです。
まず拾ってきた家を見学したんですがやっぱりテレビで見たものが目の前にあるというのはやっぱり感動ですね!!
ストーリーを思い出しながら感動していました。
次にあの五郎の石の家に行きました。
ドラマでよく見る風呂とテラスを間近に見ることができ感動ものだった。
(やっぱりこっちの方が北の国からって感じでよかったです)
そんな感動を胸にしまい美瑛を目指しました。
だがしかし・・・。
雨です・・・。
寒いです・・・。
青森でも寒いなって思ってたんだけどそんなん比じゃないくらい寒い・・・。
そう富良野は高地なんです。
辛い・・・。
最初は雨宿りしてたんだけど止んだと思って出発したんだよね。
そしたら雨宿りしてるときよりも強い雨が・・・。
まわりには雨宿りするような場所も無いし・・・。
戻るにしても遠いし・・・。
四面楚歌
けど頑張って進んだよ。
そしたらさ辛いことって続くもんだよね。
晴れていれば最高に気持ちよかったに違いない坂道が。
映画に出てくるような坂道。
しかし寒い中ではただの地獄だよ・・・。
雨で道は濡れてるからスピード出せないし、かといって風邪を受けて寒さは増していくし・・・。
ギャグみたいな辛さだったな。
そんなことを考えながらなんとか下界に。
で美瑛にたどり着きました。
必死で銭湯を探しましたよ。
そしたら松の湯っていう銭湯ありましたよ!!
やっぱり鞭があったら飴もないとね、やってらんないよね!!
ここで冷えた体も蘇りました。
そして美瑛駅前にちょうどいい屋根付の駐輪場があったので就寝。
なかなかハードな一日だったな。けど「北の国から」見れてよかった。
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by uichiwave | 2004-09-28 15:47 | ままチャリ放浪記

ままチャリ放浪記 8月12日 直線果てしなく・・・。

朝5時起床です。
昨晩ビールを飲みすぎたせいかいつもに増して眠い・・・。
でもなんとか元気を振り絞って出発。
この日は特に何を見たとかは無くひたすら進んでたな。
北海道の道は本当にすごいよ。
ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと直線。
30Km近くひたすら直線。
最初は凄いなーって感心しながら進んでたんだけどやっぱ飽きるね・・・。
景色もあんま変わらないし・・。
ドライバーさんが眠気を誘われるってのがよくわかったよ。
途中うまいとりめしを食ったくらいしか覚えてないな。
そんなんでやっと直線が終わって滝川ってとこに着いたんだよね。
普通ならこのまま北上して旭川を目指すんだけどやっぱ富良野は行っとかないとねってことで山の中に入っていきました。
途中で市民プールに入って休憩したんだけど最高に気持ちよかったね!!
四日ぶりに全身をくまなく洗ったよ。
気分爽快になって再出発。
で山道をすすんで行き芦別に到着。
この頃には日も暮れていたんでここの道の駅で寝ることに。
この日は特におもしろエピソード無かったな。
まあ平和であることに越した事はないな。
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by uichiwave | 2004-09-28 15:20 | ままチャリ放浪記

ままチャリ放浪記 8月11日 札幌!!beer&ジンギスカン!!

朝七時・・。日の暑さで目が覚める。暑い・・・。
なかなか辛い目覚めながらも用意をして出発。
まずは小樽を観光しました。
まず船見坂という坂を登り(これが半端なく急・・。)そっから小樽の町と港を眺めた。
なかなかよかったです。
そういやその前に小樽運河をぶら~っと見たんだけど正直
これただのどぶじゃね?
ってのが感想。
こっから次にオルゴール館を目指しました。
だがしかし・・・。
ひさしぶりにやばいくらいの便意が・・・。
本当にやばかったです・・・。
まず近くにあったコンビニに入ったんだよね。
me「トイレありますか?」
店員「今壊れてるんだよね~」
・・・・・・・・・・。
必死にトイレを探しました。
完全に自分の世界に入り込んでいたために久保のことを置いて一人で爆走。
頑張りました・・・。
なんどあきらめようかと思ったことか。
すると目の前に市民病院の看板が!!
ここならばと思い病院めざしいちもくさん。
急患が運び込まれるかのように病院内へ。

助かった・・・。

それから久保のいるオルゴール館に向かいました。
まあ便意から開放された快感に浸っていたのでオルゴールとかどうでもよかったな。
小樽はバカップルで来るにはなかなかいい町だな~って思ってました。
そして小樽に別れを告げ札幌に!!
市街地に着いてからしょっぱな時計台を見ました。
ショボ・・・。
お父さんはがっかりです・・・。
早々と時計に別れを告げタクシーの運ちゃんに聞いた千寿ってらーめんやで札幌ラーメンを食した。
うまいっ!!!これは本当にうまいっ!!!
札幌に行った際には是非お試しあれ!!
ここからは赤レンガ、北大とまわりました。
赤レンガでは北海道の歴史に触れ、北大ではポプラ並木や博物館なんか見ました。
北大の雰囲気はよかったな~。
宿舎がどんなもんか見たかったんで見学してみると筑波とかなり似てたね。
俺としては筑波より北大の方が構造とかきれいだったと思います。
それからぶらぶら札幌の町(すすきのとか)をまわって麒麟ビール園に行きました。すごっ!!ビックリしました!!CMのセットみたいな感じ。しかも、
ビールうまっ!!!!!!!!!!!!!!!!
やばいくらいうまかったです。
ビールが水みたいにどんどん入ってくるんだよね。
ジンギスカンも半端じゃなくうまかったです!!!
このおかげで相当酔ったね!!
で近くにある中島公園で就寝しました。
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by uichiwave | 2004-09-28 13:45 | ままチャリ放浪記

ままチャリ放浪記 8月10日 峠三昧・・・。

おっし再開!!
8月10日。朝八時起床。
濱谷さんに朝食をいただくとともに馬小屋まで見せていただきました。
本当にかわいかったな~!!
お世話になった濱谷さんと堅信に別れを告げ9時ごろ出発。
ここからなんとが三つもあるらしい・・・。
ニセコ、倶知安とUP&DOWNを繰り返しながら必死になって進んだ。
これはかなりきいた・・・。
しかも極貧な食生活をだったためきつさは倍増だった・・・。
けど途中見た羊蹄山はとてもいい景色だったな~。
峠越えはやっぱりきついんだけど最後に長い下り坂があるから頑張れるんです!!
これは経験したことがある人にしかわからないね。
相当気持ちいいんだなこれが!!
で下り坂をずーっときて余市に入りとうとう小樽入り。
この頃にはちょうど日も暮れ始めてた。
この市の境界あたりで見た夕暮れは最高だったのを覚えてます。
(海岸線が赤く染まってなんともいえないような美しさ。
実は意外と有名らしいんだけど人が全然いなかったから感動に浸れたね)
そしてこの場を後にして小樽市街地まで進んだ。
この時かな本気で寒さを感じたのは。北海道はやっぱ夏でも夜寒いよ!!
この日の夕飯がまた涙が出るようなもの・・・。
駅前にあった長崎屋の見切り品のお弁当(ちなみに半額)・・・。
夜も遅かったから定食屋さんみたいなのやってなかったんだよね・・・。
まあこんなんで腹を満たして小樽港の近くにある臨海公園で就寝。
この日は山、山、山って感じだったな。
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by uichiwave | 2004-09-27 19:27 | ままチャリ放浪記

九月二十三日二十四日二十五日二十六日

どうも。
最近なかなか生活が好調です!!
-九月二十三日-
この日はサークルで柏の大会にちょっくら参加してきました。
キーパー学さんのある意味最後の大会。
俺も久しぶりの大会だったのでかなりやる気でした。
予選は3試合あったんですが、3-1、3-0、1-0となんとか一位通過!!
先輩の藤井さんが神がかり的にきれていました。
そして各リーグを抜けてきた4チームで決勝トーナメント
まあ4チームしかいないんで最初から準決勝ですね。
この相手がまた強いことといったら。
土浦のピュアネスでもよくお目にかかるんですがベテランって感じのチームです。
お互いフットサルを知ってるチーム同士の戦いなんでなかなか動かないんだよね。
けどその均衡を打ち破ったのがみっち~!!
強引に切り込みうまく倒されPKをゲット!!
それをはんちゃんがきちんと決めてなんとか1-0で勝利!!
そして遂に決勝。
みんなこれに勝って気持ちよく学さんに優勝をプレゼントしたい一心だったと思います。
しかし・・・。
試合が始まっていきなり点を決められました・・・。
いつもの感じだとこのパターンはまずいんだよね。
だが!!
まあはっきり言って自慢なんですけどつくばの魚雷正直このネーミングは嬉しくないな)と言われている俺のシュートが敵の頭に当たってGOAL!!
OWNGOALって言われるような決まり方だったけどそれは認めません
そっから完全にこっちのペースに引き戻したね!!
さらにカズオのアシストで2点目、やまとのアシストで3点目と追加してハットトリック!!
てなわけで優勝してきました。
やっぱフットサルはおもしろい!!!!!!
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by uichiwave | 2004-09-27 19:19 | 日記

サークルの飲み会で!!

すっかり忘れてたけど九月十八日に学さんお別れ飲み会がありました。
相変わらずベビーフェイスてつやさんの盛り上げには感心します。
あのベビーフェイスに隠された悪魔っぷり!!
すばらしいです!!
学さんも本当お疲れ様でした。
警官になってからも頑張ってもらいたいです。
ところで。
この飲み会で俺とandyで熱く討論したんだよね。
内容は恋愛はどこからか?というもの。
付き合ってからが恋愛か?
それとも付き合う前からも恋愛か?
さあ皆さんどう思いますか?
俺の意見としては付き合ってからが恋愛だと思います。
ぶっちゃけ付き合うまでの過程なんてどうだっていいっしょ。
お互いが両思いになってから付き合うなんて論外です。
はっきりいって時間の無駄だって!!
これに対してandyが言うにはそこまでいく過程が恋愛で楽しいらしいです。
そんなんだるいじゃん・・・。
こんな考えの俺が駄目人間なんでしょうか?
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by uichiwave | 2004-09-22 18:45 | 日記

九月十五日十六日十七日十八日十九日二十日

いつの間にやらこんなに更新の頻度が・・・。
ちょっとまずいなこれは・・・。
けど日常生活特にこれっていうの無かったしな。
というわけで今回日記は無しにして合コンについて書きます。
いつだったかなぁ。
確か6月くらいだったと思う。
G籐君が合コンをセッティングしてくれたんだよね。
前の彼女は同じくG籐君がやってくれた合コン?
UNOをひたすらやってただけかも)
でできたからかなり期待しておりました。
その日はサークルの飲み会とダブルヘッダー。
途中で飲み会を抜けていざ合コンへ。
テンションは最高潮です!!
みっちーとダイガーショットと女の子を待ちます。
そして到着。
・・・・・・・ふっ。
想像つくだろうけどまあこれが普通だよね。
ギニュー特戦隊参上!!!
何故かグルドが2人
僕らはナメック星に悟空もいないのに乗り込んだクリリンと悟飯。
逃げることしかできません。
とりあえずゲームでもしてこの場を盛り上げないと。
頑張りました。本当に。
駄目でした・・・。もりあがら無いとです・・。
G籐と幹事の女の子は早々と自分の部屋にこもってしまいました。
状況悪化
ここで僕は最低な行動に出てしまいました・・・。
ごめんなさい。
もし皆さんは銃を向けられた時自分の身と友の身のどちらを守りますか?
どうやら僕は自分を犠牲にしてまで頑張ることはできないみたいです・・・。
たばこを吸ってくるわって言い自分の部屋に行き就寝
最低です。みっちーとタイガーショットをあっさり裏切りました・・・。

その後ですか?

みっちーも限界に達し就寝。

そして1対3。こんなハードな状況があるでしょうか?

さすがに辛くなったらしくて気持ち悪くなったふりして寝たそうです。

寝た私も最低ですが、こんな合コンも今までの中で最低でした。

-グルド達の名言集-

“大学入ってから体脂肪率が12%増したんだよね~”

このコメントになんて言えばいいの?へ~、だいぶファット系だね~とでも言えばいいの?

グルド一号“アイスを浴びるように食べたいね~”、グルド二号“食べたい!!”

ふむふむ。納得です。

てな感じの合コンでした。
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by uichiwave | 2004-09-21 14:30 | 日記

九月十三日十四日

夏休みボケからも開放されてきて常に研究のことについて考えてるこのごろ。
本当に頑張ってる気がします。
とりあえず・・・。

九月十三日

仕事始めの月曜日。
昼頃学校に行って研究室Mtg。
終わってから実験装置を組み立てるためのループ図なんかを考えてたな。
んで五時半ごろ学校のプールでひと泳ぎ!!
気持ちよかったっす。
へとへとになって研究室に戻ってきて続きを。

九月十四日
この日も昼頃に学校に行き装置を考慮。
なんとか軌道に乗りそうでいい感じです!!
そういや森さん(先輩)から音楽ファイルをもらって音楽を聴く環境ができました。
そんなかに入ってた椎名林檎にはまってます。
久しぶりに聞いたんだけどやっぱいいね!!
あとはCoccoかなぁ。
なんかじんとくるものがあります。
けどよく考えてみたらどっちも歌詞重いな・・・。
それに共鳴してる俺って精神状態やばいのか?
ちょっと不安になります・・・。
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by uichiwave | 2004-09-15 15:18 | 日記

ままチャリ放浪記 8月9日 東京理科大。長万部!!

あんまいないとは思うけどもしこれを読んでくれてるひといたらすんまそん。
続き書きます。
8月9日朝5時起床して函館の朝市を見学。
商売人たちの活気に満ちてました。
そこにある定食屋に入って函館名物いかソーメン定食1000円を堪能。
さすが昨晩とりたてってだけあってうまいね。
腹も満たされて函館に別れを告げた。
まずは長万部に向けて自転車をこぎだした。
さすがは北海道。景色どぉでかいっす。
長い道がずーっと続いててさすがにしんどかったな。
4時間くらいすすんだくらいかなぁ。
函館駅前交番のやさしいおまわりさんに聞いた金太郎っていう定食屋に入り休憩。
そこで刺身定食1000円を頂く。
これがまたすごいボリューム。しかも新鮮!!
これには感動したね。もし行く機会があったらみんなにも行ってもらいたいな。
五号線沿いにあって長万部の手前あたりだったと思います。
食事も終わりちょっと横になっただけなのに爆睡!!
すっかり疲れもとれ出発!!
しかし・・・。
出発してしばらく進んでから悲劇が・・・。
直したはずのパンクが悪化・・・。
すげーテンション下がる・・・。
しょうがなく長万部駅前までパンクした自転車を手で押しながら進んだ・・・。
それにしても長万部ってやばいくらい田舎だね。
つくばが田舎とか言ってるレベルじゃないよ。
駅前にちっさい商店街があるだけでその回りにはなんもない。
高校のときの先輩が理科大に入って長万部に飛ばされたけどこんなとこだったとは。
想像してたよりひどかったです(長万部に住んでる人ごめんなさい)。
自転車屋も一見したら自転車屋なのかわからないようなところでパンクを直してもらった。
手際が職人だったね!!
直してもらったおかげでおいらの北海道号もすっかり回復!!
パンクしたせいでロスした分を取り返すために必死に進んだ。
そして黒松内町というところにある道の駅にたどり着いた。
あたりもすっかり暗くなっていたのでここで寝ることに決定。
とりあえず腹も減ったので近くに飯が食べられるところが無いか聞いた。
するとここから町まで行かないとそういう店は無いらしく、しかも店まではかなり遠いらしい。
死んだ・・・。これはだめだ・・・。
っと思っていたのだが。
なんとその店を聞いた濱谷さんという方が夕食を出してくれた。
最高にうまい!!
いんげんとじゃがいもを煮たものと焼き魚。
金太郎いらいほとんど口にしていなかったので感動が増した!!
そしていろいろ話をした。おもしろかったなぁ!!
本当にありがとうございました!!!
話を楽しんでから十時ごろ就寝。
っと思いきや・・・。
蚊がものすごい・・・・・。
ありえないくらいの蚊・・・・。
横になると片方の耳に3、4匹の蚊がぷーんと羽音を立てている。
こんな状況で寝れるわけが無い・・・。
久保はテントをもっていたため蚊を気にせず寝ているようだった。
なんとか寝なければいけないと思い体全部を寝袋で包み込んだ。
顔にはタオルを巻き頭はパーカーで完全に覆った。
それでも羽音が響きつづける・・・・。
恐怖すらおぼえた・・・・。
何度も寝場所を変えたがそれでもだめなのでなんとか耐えた。
辛かった・・・。
どれくらい耐えつづけたのかは覚えていない。
疲れのためにいつのまにか寝てしまっていたようだ。
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by uichiwave | 2004-09-13 19:28 | ままチャリ放浪記